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小田えりな 24歳の生誕祭スピーチ

23歳の1年はどんな1年でしたか?

23歳は、なんか、なかなか皆に会えない1年かなと思いきや、なんか毎日私はSHOWROOMとかをしてたので毎日ファンの皆さんとコミュニケーション取れたり、劇場公演にもけっこう立てたり、あとスモールワールズっていう商業施設のアンバサダーになって皆さんと一緒に交流できたりとか、あとマジムリ学園っていう舞台でなんかステージにいっぱい立てたりとか、なんかけっこう充実した23歳だったなって改めて振り返ると思ってます。はいそんな感じです。

24歳はどんな1年にしたいですか?

24歳の1年は、まず24歳になってすぐ、ずっとチーム8に入ってからずっと夢だった神奈川県公演、全国ツアーの神奈川県公演ができて本当に嬉しかったです。(拍手)

嬉しかったし、そう、なんかずっと7年ぐらいずっと自分の番待ってたから1年延期になって凄いどうなっちゃうのかなって思ってたんですけど、ちゃんとぴあアリーナで凄い皆と一緒に楽しい神奈川県公演になったので本当に良かったなって思います。(拍手)

はい、あと24歳は事務所移籍したので色んなことに挑戦したいなと思います。

なんか演技とかもほんとは凄い苦手なんですけど、凄い苦手だけど、やっぱ色んなことに挑戦して、はい、AKBに貢献できるような人になりたいなと思うので、歌も演技もあとダンスとかも、はい、頑張る24歳になれたらいいなと思います。

素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ

今日は皆さん、足元の悪い中、お集まりいただき誠にありがとうございます。(拍手)

ありがとうございます。見てくださる方もありがとうございます。

はい、なんかほんとに、なんか皆さんがいるからこそ私はこうやって「えりえりおー!」って頑張れているので、これから24歳になって、どんどん年老いていくんですけれども(笑) 大人にはなっていくんですけれども、はい、どんどんまだまだ、はい、AKBとして頑張っていくつもりなので、皆さんこれからも応援をよろしくお願いします。(拍手)

はい、ありがとうございます。本日は素敵な1日になりました。本当にありがとうございます!

(2021年6月14日 AKB48劇場 チームK「RESET」公演)

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