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小田えりな 23歳の生誕祭スピーチ

22歳の1年はどんな1年でしたか?

そうですね、22歳、半年前だし、なんか去年も10月に生誕祭したから、そう、22歳は、でもやっぱ一番嬉しかったのは、神奈川県ツアーが決まったことなんですよね。

ずっと、なんか横浜アリーナでコンサートしたいって、神奈川県代表だからずっと思ってて、そう、なんかついに。

いつ神奈川発表なんだろうってずっと、17歳の時にツアーが始まって、もう発表されたとき22歳だったから、なんかもう5年ぐらいずっと「いつだろう、いつだろう」って思い続けて、ついに1月に神奈川県ツアー、しかもファイナルってなって、どこだろうって思ったら、もうまさかのまさかの横浜アリーナで、「えー」って、「ついにできるんだ」って思ったんですけど。

そう、なんかスタッフさんとかと一緒にセットリストとかもたくさん相談して、「どんな公演にしたいかな」みたいな感じでいっぱい相談もしたけど、でもやっぱ今このご時世なので延期になってしまって、それが凄い、なんか嬉しいことと、なんか悔しいことが一気に起きちゃったって感じで。

でも、延期しても横浜アリーナでできるかはちょっとわからないじゃないですか。ねぇ。どうなるかわからないけど、いつかまたチーム8で、なんか横浜アリーナでコンサートできる機会を与えてもらえるようにこれからも頑張ろうって改めて思えました。そんな22歳でした。

23歳はどんな1年にしたいですか?

23歳は、なんか最近私はイメチェン48って皆さん知ってますか? あれ? 知ってますよね? (拍手)

ナノ・ユニバースさんと、なんかAKB48が一緒に企画やって、なんかイメチェンしてこうみたいな、なんかファッションの企画なんですけど、その動画を2週間に1回ナノ・ユニバースさんのチャンネルあげてて。私それのレギュラーになったですよ、ファッションの。「えっ?」って。(拍手)

凄いビックリじゃないですか。私、マジでいつもジャージとかパーカーとかなのに、選んでいただけて。

しかも私、占いで、「小田さんはファッションとか向いてますよ」って言われたんですよ。「えっ?」って、「そんなわけないがな」ってそのとき凄い思ったんですけど、そう、なんか12月に皆さんのおかげでTGCに立てたりとか、なんかナノ・ユニバースさんの動画、レギュラーになったりとか、なんかファッションが凄いなんかお仕事が来て、なんか嬉しいですね。

なんか新たな一面をたくさん見せれる23歳にしたいなって、その時なんか色々ファッションとか凄い今までは、なんかわりと苦手だったんですよ。

だけど、そういうお仕事がたくさんいただくので、これからまた23歳は新しい小田えりなをたくさん見せていきたいなって思いました。以上です。

素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ

そうですね、なんか、えー、皆さん久しぶりです。すみません、なんかコミュ障。

久しぶりだから人見知りが出ちゃったんだよね、今。

そう、皆さんほんとに今日は来ていただきありがとうございます。そして素敵な生誕祭を開いていただきありがとうございます。(拍手)

はい、ちょっと私は16歳で加入して、もう23歳になったんですけど、そう23歳はAKBの中ではちょっとお姉さんかもしれないけど、人間界の中では多分まだ若いですよね。

だからまだまだこれからもチーム8で頑張っていくので、皆さん安心して応援してください。(拍手)

ありがとうございます。そして、私は凄い歌がずっと好きで、そう、やっぱソロコンサートもいつかやりたいし、ソロライブとか、そう、なんかもやりたいし、なんか1人、なんか皆で歌うのも好きだけど、やっぱ歌が好きってAKBに入ったから、なんかもっとたくさん色んなところで歌えるようにたくさん頑張っていきたいとも思ってます。

これからもえりえりおーで頑張るので、是非是非皆さん、よろしくお願いいたします。(拍手)

ありがとうございます、皆さん。ほんとにいつもありがとうございます。

チーム8もチームKも大好きです。皆さん、これからもお願いします。

(2020年10月15日 AKB48劇場 「僕の夏が始まる 」公演)

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