20歳はどんな1年にしたいですか?
19歳の年は初めての舞台、初めての朗読劇、グラビアの表紙だったり、ラジオ持ったり、いろんなことに初めて挑戦して、1年じゃなくてもう3年間ぐらいぎっしり詰まったようなお仕事の豊富さ、豊富さじゃないんですけど、自分で、凄い恵まれてるなーって思って。
初めてだから凄い緊張したんですけど、周りのファンの皆さんとかもすごい喜んでくださって、改めて私すごいいろいろ挑戦してるし、皆さんに見てもらえてるなって思った1年だったんで、20歳の年はもっと、もっともっと活躍できたらいいなと思ってます
ファンの皆さんにメッセージ
そうですね、えっとですね、もう昨日の12時にみんなでご飯食べてたんですけど、メンバー何人か、ここら辺とかと。阿部さんが参加してなくて、阿部さん今日来れないらしいみたいな感じで言ってたら12時ちょうど店の電気が暗くなって阿部さんがお姉さんみたいにケーキを持ってきてくれたんですよ。それが嬉しかった。なんか、違う話になっちゃった。
※阿部マリア「違うよ、マリアはいいから。私はいいよ」
そうだった、ごめん。今日は本当にサイリウムだったり、受付のカードだったり。私凄い見てるんで、ほんとに大変だったと思うんですけどありがとうございました。
握手会とかでいつもけっこう私冷たい対応とかしちゃうんですけど、それに応えてくださり、本当に支えになっています。
組閣の時に私どこに行くかわからないから、ファンの皆さんに私がどこまで行ったらついてきてくれる?ってみんなに訊いたんですよ。そしたら「どこまででもついて行くよ」って言ってくださって、皆さんが本当に支えになりました。チームKに残るんですけど。
結局残るんですけど、ちょっと心配だったんで。というのもあり、今後チームKでももっともっと活躍していきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。
(2014年3月10日 AKB48劇場 大島チームK「最終ベルが鳴る」公演)