19歳はどんな1年でしたか? 20歳はどんな1年にしたいですか?
19歳の1年は、もう凄くあっという間で。
去年は6月に生誕祭をさせていただいたんですけど、そこからもう、ね、1年ほぼ経ったんだって思ったら、凄い合っという間だったなと思って。
6月、生誕祭が終わった後にツアーが始まって、で、それは「Oh my pumpkin!」の期間だったんですけど、「Oh my pumpkin!」は20周年で、OGの皆さんがシングルに参加してくださって、一緒に武道館だったり音楽番組だったりを一緒に活動させていただいたんですけど、そのツアーもまず凄くとっても楽しくて。
AKB48に入ってツアーするのは2回目だったんですけど、先輩方と初めてツアーで一緒に色んな場所に行って、先輩方とも凄く仲良くなれて、もうめちゃめちゃ楽しかったなって思います。
それで、えっと、「Oh my pumpkin!」の期間は、ずっと、入る前から前田敦子さんのことがすっごく大好きだったんですけど、前田さんと一緒に活動することができて、「Oh my pumpkin!」の期間はアンダーで歌番組だったりで一緒に出演させていただいたり、この劇場でも一緒にパフォーマンスさせていただいたり、コミュニケーションを取ることができたり、なんかずっと自分がAKB48に入る前から、なんかいつかAKB48に入って20周年を迎えた時にOGの皆さんが来てくださったら、いつか、一番大好きな前田さんと一緒にパフォーマンスとかしたいなって思ってたので、それが叶って、もうめちゃめちゃ嬉しかったです。はい。(拍手)
ありがとうございます。はい。
そうですね、で、冬は紅白もあったし、レコード大賞だったり、OGの皆さんと一緒に色々パフォーマンスしていって。
そうですね、あとは、えっと、セシルとかカップリング曲でいただいたり、凄く大好きな曲になって、武道館で、そうですね、OGの皆さんと一緒にパフォーマンスできて。
なんか、ずっとAKB48が大好きだったので、こんなに、もう夢みたいな、ファンだったら一度はOGの皆さんと一緒にステージに立ちたいじゃないですか。。あれ? そんなことなかった(笑)
でも、ね、皆が立てるものなら立ちたいじゃないですか。だからね、えりこは凄くOGの皆さんと一緒にパフォーマンスできてほんとに心から嬉しかったです。はい、もう凄くずっと幸せな空間だったなって思います。
で、武道館が終わって、「名残り桜」のシングルの期間に入って、選抜でまた「恋 詰んじゃった」ぶりなので、シングルだと。
1年半ぶりだったんですけど、あの、そうですね、またなんかミュージックビデオの撮影ができたり、歌番組だったり、衣装が新しい衣装だったり、自分の名前が書いてある衣装ができたり、凄くそういう、ひとつひとつの活動がすべて、なんか、また、去年復帰して、休養してた頃はこんなに早くまた選抜に入れると思っていなかったので、凄く本当に嬉しかったです。はい。
そうですね、19歳の1年はあっという間だったし、色んなメンバーと今日ここに一緒にステージに立ってくれてる17、18期の皆だったり、後輩も先輩も凄く色んなメンバーと19歳の1年は凄いたくさんコミュニケーションを取ることができて、あの、なんだろう? 今までよりも凄く自分自身が明るくなったなって思うし、楽しく、なんか活動できてるなって思います。はい。
なので、凄く19歳の1年はあっという間で、とっても楽しかったです。凄くキラキラしてました。ありがとうございました。
そうですね、で、20歳の1年は、もう自分が20歳になったなんて凄く信じられないんですけど、16歳でAKB48に入って、もう4年経ったの凄いあっという間だなって思っていて。
20歳は、そうですね、20歳の目標はたくさんあるけど、個人の目標は、たくさんバラエティとかに、去年も言ったんですけど、去年はメディアにたくさん露出できたらいいなって思ってて、そうですね、今年も20歳の1年はテレビとかバラエティとかにたくさん出演したいなって思ってます。
なんか、それは1人じゃなくて複数人でもいいし、なんか自分が、自分は全然AKB48以外のバラエティ番組とかに全然出たことないので、なんか出演してみたりして、なんか、何を言ったら面白いのかとか、何を言ったらそんなに面白くないかとか、なんかバラエティーにいっぱいもっと出て、なんか、学びたいなって思いました。
だし、あとはしゃべるのが大好きなので、さっきも言ったんですけど、ラジオとかができたらいいなって思ったり、あとは、そうですね、20歳は、私はAKB48に入ってからずっと連続で選抜に入ったことがなくて、いつも入ったり落ちたり入ったり落ちたりを繰り返してて、ファンの皆さんに凄く、なんか申し訳ないなって思ってるんですけど、そうですね、20歳の1年は連続で選抜に入れたら嬉しいなって思ってます。
でも10代の、16歳の時の目標が10代のうちに選抜に1回でも入れたらいいなって思ってたので、それを叶えることができたので、20歳は、そうですね、連続で、うん、入れたら、20代の目標は連続で入れたらいいなって思います。
そう、でも20歳のうちにね、それもね、叶えられたらいいなと思うし、うん、で、グループとしての目標は、この前、代々木競技場第一体育館で、凄く広いステージでライブさせていただいて、色んなたくさんの方が来てくださって、ライブしたのがすっごく楽しかったので、もっともっと大きなステージに立ちたいですし、これは、でも20歳、この1年の間に叶えられるような簡単な目標ではないんですけど、AKB48にいるうちに皆で東京ドームに行きたいなって思ってます。はい。(拍手)
そう、でもこれは全然1年じゃ全く叶えられるような簡単な目標じゃないので、えりこがその時は29歳になってるかもしれないし、28歳になってるかもしれないし、もう何歳になってるかわかんないですけど、でもなんか凄くAKB48が自分の中で人生の青春だなって思ってるので、その青春だなって思えてるメンバー皆で東京ドームに行けたらいいなって思います。はい。
20歳の目標は、もうそんな感じですかね。
そうですね、あとは活動していきながらたくさん目標がどんどんできると思うので、それはまあ、目標はなんか口に出した方が叶えやすいってよく言うので、目標がまた見つけられたら、また皆に教えたいと思います。はい。
そうですね、でも凄い、19歳の1年で、もうめちゃめちゃね、あのね、18歳よりもなんか明るくなったと思います。
なんか楽屋とかでもいっぱいもっと喋れるようになったし、なんか凄い楽に何でもかんでも考えられるようになったし、何も考えずに、いい意味で、なんか毎日過ごしたり、なんか凄く毎日ほんとに楽しいので、そうですね、20歳は健康に、で、そう、まだありました、目標は。健康に楽しく活動していきたいと思います。
ありがとうございます。
※9分52秒
素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ
今日はほんとに、ずっとペンライトとかも赤と黄色、えりこのペンライトカラーでずっとなんか、ずっとなんか赤と黄色で、凄い嬉しかったし、なんかTシャツとかも着てくれたりね、で、あの、こういうボードとか。フライヤー? フライヤーとかを、なんかあの、たくさんサプライズしてくださったり、まだお花も見れてないんですけど、お花とかも用意してくださったり、なんかほんとにいつも握手会とかでたくさんえりこのことを笑わせてくれたり、なんかえりこのファンの人ってほんとに面白くて、優しい人がほんとに多いなって思ってるので、そのままずっと優しく、えりこのことをずっと応援してくれたら嬉しいなって思います。
ほんとに今日は素敵な時間をありがとうございました。
(2026年4月16日、AKB48劇場、「RESET」公演)